2010年11月11日

Never Let Me Down

久しぶりに曲作りました。ニューエレクトロ系サウンドです。
DTM MAGAZINE 2010年5月号の著作権フリー素材を主に使っています。

never let me down






〈アートワーク〉
techno-dream by Bluefire War… War never changes!


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2010年03月10日

曲の断片

最近、曲ができてません。
そこで、作りかけというか、出来損ないをアップします。

Aメロはできたのですが、それに続くBメロ、またはサビがうまくいきません。
Aメロもインストだとまぁまぁに聞こえるのですが、歌モノのメロディとしてはかなり平凡なんですよね。
イントロの感じがちょっとイイかなというぐらいです。

soundfrag





〈アートワーク写真〉
"Empty Road" by Nicholas_T
http://www.flickr.com/photos/nicholas_t/361161401/

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posted by tenawanboy at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | エレクトロニカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

Night In After Hours

Night In After Hours





tenawanboy(てなわんボーイ)
with YAMAHA MOTIF XS7 and Logic Studio

〈アートワーク写真〉
night street by hello.ken1




posted by tenawanboy at 06:54| Comment(0) | TrackBack(0) | エレクトロニカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月24日

Don't Behave Like A Friend

Don't Behave

インストの習作です。
インストの制作にはより深い音楽的素養が必要と感じています。
楽器は演奏されないのに、打ち込みですごいインストを作られる方がいらっしゃいますが、私にはどうしてそんなことが出来るのか、全く分かりません。
アドリブのためのコード理論や演奏能力の必要性を感じるのですが、どうなんでしょうか??
この曲はほんのごまかしに過ぎません。





〈アートワーク写真〉
Best of friends
〈サンプリング音声〉
cuss.wav by cognito perceptu

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【最近見つけた音楽お役立ちサイト】
音楽理論とピアノレッスンのテキスト等 目次 ★★★
かなり詳しい音楽理論の解説がある。ちょっと難しいかも。

ジャズピアノ・ゼロからの独学 ★★★★★
ジャズに限らず、独学でピアノをやろうという方には目からウロコかも。

音楽研究所 ★★
DTM関連総合サイト。

Take Plannings/一億総フュージョン化計画 ★★★★
アドリブのためのコード理論を学べます。

ロジックのすすめ ★★★★★
Mac用DAWソフト、Logicの情報サイト。
Logicに関する情報はホントに少ないが、ここはLogicユーザーの拠点と言えるのではないだろうか?

Logic環境構築センター:目次
 ★★★
ディープなLogicの知識が得られます。

freesound :: home page ★★★★
サンプリング用の音源を探せます。



posted by tenawanboy at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | エレクトロニカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月13日

Hottest Night

新曲です(^^♪。

前回のピアノソロではできるだけAppleloopを使わないで、どれだけ曲が作れるかを試してみました。
今回は逆です。Appleloopの使用制限をなくしたらどんな曲ができるかに挑戦してみました。

・Logic Studioに付属している膨大な数のAppleloop、ひとつひとつを聴くととてもインスピレーションに富んでいるのですが、いざ実際の曲作りとなるとどう活用してよいのか、今ひとつ分からない。
・Appleloopを使いながらもオリジナリティーとか自己表現といったものが可能なのだろうか??

以上のような思いを持ちつつ、作ってみました。

全編Appleloopと2小節分のUltrabeatのみ、私がやったのはAppleloopの構成とミキシングだけです。曲はバリバリのRock調を目指しました。

《作ってみた感想》
膨大な数に思えるAppleloopですが、曲調を決めてしまうと使えるloopは意外と限られてくると思いました。
青色loop(リアル音源)はさすがに音がいいけれども、緑色loop(ソフトウェア音源)みたいな柔軟性・応用はあまり利かないと思いました。

《今後の課題》
せっかくの良質で豊富なAppleloopをオリジナルの曲作りにどううまく活用するか。

「Hottest Night」、結構ノリノリの曲に仕上がりました。興味のある方はぜひ聴いてみて下さい。

Hottest Night
→曲を聴く




posted by tenawanboy at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | エレクトロニカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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