2011年10月12日

お気楽道場(DTMマガジン 2011年11月号)

藤巻先生のお気楽道場にて、ピアノ・ソロ曲『影盗人』にコメントをいただきました。


【私の問い】ピアノ・ソロで、左手の表現に悩んでいます。単純なアルペジオ以外で、どのようなボイシングをしたらよいでしょうか?また、分数コードを使った複雑な響きの曲を作れるようになりたいです。


【藤巻先生のコメント】(抜粋)

ピアノ曲というのは普段、どういう曲を弾いているのか、というのが如実に出てしまうと思います。この曲を聴かせて頂いて、前回の曲との近似点が非常に多く感じました。左手がアルペジオ、右手がメロディ、という役割をハッキリ持たせ過ぎているように感じます。……(以下略)

また、オーディオ番組でも楽器(ピアノ)を弾くことの重要性を強調されていました。


 

※作曲するためには、楽器が弾けることも重要であると痛感しました。

ピアノ練習に励もうと思います。作曲する時間が少なくなりそうです。

「左手がアルペジオ、右手がメロディ」じゃない曲を目指そう。


 

 



にほんブログ村 音楽ブログ 作詞・作曲へ
にほんブログ村



posted by tenawanboy at 00:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。